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Final Analysis (1992)■ (邦題)愛という名の疑惑 (RJ chap.03 rating-2)

● Final Analysis (1992) (邦題)愛という名の疑惑

★尋問場面あり。

 精神分析医アイザック・バー(リチャード・ギア)は、若い女性患者ダイアナ・ベイラー(ユマ・サーマン)を治療していたが、その姉であるヘザー・エヴァンス(キム・ベイジンガー)と会い、彼女に惹かれていく。そのヘザーが夫をダンベルで撲殺し、起訴された。アイザックはヘザーの裁判に協力するが、ヘザーの罠にかかっていくことになる。
 その裁判で、弁護側は、ヘザーが病的酩酊(pathological intoxication)であったから一時的心神喪失(temporary insanity)であったとして無罪を主張した。

Reel Justice chap. 03 Experts or Charlatans? (Short Subjects) p.90

rating ◆◆

Awards:4 nominations

IMDb 5.5 (☆Plot)
amazon.co.jp  (☆レビュー)


allcinema (☆解説)
goo映画 (☆あらすじ)
DISCAS (☆レビュー)
みんなのシネマレビュー (☆レビュー 4.83)

監督 Phil Joanou
出演
Richard Gere... Dr. Isaac Barr
Kim Basinger... Heather Evans
Uma Thurman... Diana Baylor
Eric Roberts... Jimmy Evans
Paul Guilfoyle... Mike O'Brien
Keith David... Detective Huggins
Robert Harper... Alan Lowenthal
Agustin Rodriguez... Pepe Carrero
Rita Zohar... Dr. Grusin
George Murdock... Judge Costello
Shirley Prestia... Dist. Atty. Kaufman
Tony Genaro... Hector
Katherine Cortez... Woman Speaker
Wood Moy... Dr. Lee
Corey Fischer... Forensic Docto

 以下のようなストーリーである。
精神分析医アイザックは、若い女性患者ダイアナを治療していたが、その姉であるヘザーと会い、彼女に惹かれていく。そのヘザーが夫をダンベルで撲殺し、起訴された。アイザックはヘザーの裁判に協力するが、ヘザーの罠にかかっていくことになる。
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