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Body of Evidence (1993)■(邦題)BODY/ボディ (RJ chap.08 rating-1)

● Body of Evidence (1993) (邦題) BODY/ボディ

★尋問場面あり。

 心臓病を患っていた老富豪アンドリュー・マーシュが心臓発作で死亡した。現場の状況は、過激な性行為とコカインの使用などを示していた。マーシュは、年が離れた愛人レベッカ・カールソン(マドンナ)がいて、レベッカに莫大な遺産を与えるという遺言を作成していた。そのレベッカが、遺産を狙って、マーシュにコカインを使用させるなどして殺したとして、起訴された。その弁護をフランク・デュレーニー(ウィレム・デフォー)が担当するが、レベッカの妖しい魅力にとりつかれていく。

Reel Justice chap. 08 Familiarity Breeds Contempt(of Justice) (Short Subjects) p.217

rating ◆

Awards:1 win & 7 nominations

IMDb 4.0
amazon.co.jp  (☆レビュー)


allcinema (☆解説)
goo映画 (☆あらすじ)
DISCAS (☆レビュー)
みんなのシネマレビュー (☆レビュー 3.26)

監督 Uli Edel
出演
★Madonna ... Rebecca Carlson
Michael Forest... Andrew Marsh
Joe Mantegna... Robert Garrett
Charles Hallahan... Dr. McCurdy
Mark Rolston... Detective Reese
Richard Riehle... Detective Griffin
D. Scot Douglas... Printman
Mario DePriest... Technician
John DeLay... 2nd Technician
Ross Huffman-Kerr... Photographer
Anne Archer... Joanne Braslow
★Willem Dafoe... Frank Dulaney
Mark C. Vincent... Male Reporter
Frank Roberts... Minister
Julianne Moore... Sharon Dulaney

 以下のようなストーリーである。
 心臓病を患っていた老富豪マーシュが心臓発作で死亡した。現場の状況は、過激な性行為とコカインの使用などを示していた。マーシュは、年が離れた愛人レベッカがいて、レベッカに莫大な遺産を与えるという遺言を作成していた。そのレベッカが、遺産を狙って、マーシュにコカインを使用させるなどして殺したとして、起訴された。

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